第13回まつりイン台湾2015

『まつりイン台湾』とは、日本と台湾の文化披露を通じ、お互いの文化の理解、相互交流の促進を行う国際交流イベントです。

2003年から今年で13年目となり、日本から250団体以上が参加し、2日間の開催で約5万人(2014年開催)が来場する、

台湾で行われる日本のイベントでは最大級の祭典です。

【第13回まつりイン台湾2015開催概要】

日時: 未定

      

会場: 未定  

会期中は、3つのステージパフォ-マンス、日本のふるさとを紹介する観光ブース、台湾の人々との友情に感謝する

謝謝台湾コーナー、舞のミニパレード、盆踊り大会、日台の学生による交流会など、様々なイベントが催されます。

また、別会場では、5日(金)にビジネスマッチングの観光商談会(ジャパントラベルフェア)、記者会見を兼ねた発表会「まつりイン台湾前夜祭」(会場:ルメリディアン台北ホテル)、6日(土)に日台相互交流400万人突破を記念したホールイベント「あさがおハーモニーステージ」(会場:国立台湾戯曲学院)が同時開催で行われます。(予定)

日台ステージパフォーマンス

まつりイン台湾のロゴマークは、日本と台湾の人々が手を取り合い舞う姿をイメージしています。開期中は日本と台湾の熱く華やかなステージの競演が繰り広げ、出演者と観客が一体となり、笑顔の華が咲き乱れます。


 

日本観光PRブース

台湾からは年間270万人以上(2014年)もの多くの方が来日されています。毎年まつりイン台湾の観光ブースは、日本各地の良さをアピールする出展者と来場者でおおいに賑わいます。

 

 

謝謝台湾コーナー

3.11の大震災には台湾中から、あらゆる支援が寄せられました。まつりイン台湾では、その温かい気持ちに感謝を伝える「謝謝台湾」コーナーを2011年から開催しています。